しかも必ず晴天!
その理由はロシアは、世界一の天候操作技術を持っているからである。
祝祭日の前の日には戦闘機が複数台待機していて、雨雲が近づくと水素などのミサイルを打ち込んで散らしてしまうという。
すげーよマサルさん!!
しかしそいつで強制的に晴天にすると、それから一週間は大雨が続くので、モスクワ住民はかえって迷惑しているようです。

八丈島は正直もういいけれど、大島には是非もう一度行きたい。
昨日の夕食に明日葉のお吸い物が出て、久しぶりに思った。
(スーパーで普通に売ってるらしい)
春も良かったが、次は最盛期の夏に行って海水浴をしてみたい。
そして疲れた後は、水着着用のあの露天風呂だ。
だが他に行きたい場所は…と考えると、意外に思い付かない。
三原山も地層切断面も良かったが、わざわざもう一度行こうとは思わない。
灯台や波浮は言うまでもない。
…とすると、サバイバル的な滝や峠、溶岩で出来た海岸など、印象的には八丈島の方がずっと強い。
それなら次回は八丈島に…いやいや、それはないって(*^ ・^)ノ゛
みんなはどっちの島が良かったかな?
フロンターレ川崎の新鋭FWである。
(そがががは川崎市民なので、勿論フロンターレをそこそこ応援している)
我那覇の代わりに、この度、AFCに発先発、見事2ゴールを決めたのだが、こいつはパない。
身体能力が圧倒的で、とにかく迫力のあるプレースタイルなので、いずれ代表にも入るだろう。
だが、どの代表なのかは微妙だ。
国籍は韓国だが、出身は愛知。
日本の朝鮮人学校を卒業し、日本語も普通に話す。
そして本人の夢は北朝鮮代表らしいが、是非とも日本代表に欲しい選手だ。
ヤフーで検索すると、まだ三十数件しかヒットしないが、いずれは目が離せない選手になると、そがががはこっそり応援していきます。
30人乗りの潜水艦があります。
ところが、29人目が乗ったところで、みるみる沈んでいってしまいました。
さて何故でしょう?
(答えはコメント欄に)
「魔物が宿るから」というのが、その理由である。
満月の日は殺人事件が多いという。
妖しげな光が、人間の脳に影響を与えるとでも言うのだろうか。
そんな話はオカルトに過ぎないだろうが、そがががは今夜も月を見上げる。
そして考える。
【果たして目を閉じたとしても、そこに月はあるのだろうか】
「勿論ある」と誰もが口を揃えて言うだろう。
しかし、それを確かめる方法はあるだろうか。
「じゃあ目を開ければ」と言う人もいるかもしれないが、それは前提に反することになる。
あくまで「目を閉じた」ままの状態で、月が「ある」のかどうか。
そして世界中の人が一斉に目を閉じたとしたら…。
月と我々の関係は、微弱な光線と、引力による潮の干満ぐらいしかない。
地球上からは、触ることも匂いを嗅ぐことも音を聞くことも、もちろん味わうことも出来ない。
つまり、その存在を「ある」と信じることによってのみ、そこに「ある」のである。
決して確かめることは出来ない。
何故なら、我々人間が世界を認識するには、五感のいずれかを使うしかないからである。
全ての感覚を失ってしまったら、世界があるのかどうかさえ、分からなくなってしまう。
逆に言えば「五感」こそが世界を作っていると、言えるのかもしれない。
それは明け方に天気予報を見ることだ。
天気といっても、東京や神奈川の天気ではない。
見ているのはBSで放送している「世界の天気」である。
「今日のニューヨークの天気は?」
「シンガポールは雨季に入ったのか?」
「なんだ、また今日もロンドンは曇りか」
などと、世界が今日もちゃんと回っていることを確認すると、安心して眠れるのである。
そして、たま〜に。
一年に数回あるか無いかだが、世界中が晴れマークだと、何となく嬉しくて胸が躍るのである・

最近、ドコモユーザーだけでなく、PCからのアクセスも増えてきた。
(といっても1日数件ですが…)
PCからはキムだけと思っていたが、ヤツの口振りからどうやらあまり見てなさそうだ。
「ブログ見てる?」という俺の質問に対して、
「それはノーコメント」と答えやがった…。
奴には情という情(優しさライセンス)が無いのだろうか。
このブログも、ようやく世間様の日の目を見るようになったのか。
それともただの偶然か(いわゆる誤訪ね)。
(ちなみにYouubeの「旅短歌」の閲覧数は2000を超えた。そがががの10viewsも含む)
もしくは最近のドラマや本のレビューが功を壮しているのだろうか。
ただ、いまいちビューラー達の好みが分からないので、今日もネタを探しているのである。
オイラ視聴者には徹底的に媚びるタイプの男だかんねー。

初回だけかと思ったけど、今回もノリノリな展開。
山Pのハッチャケぶりがサイコー。
そして何より脚本が上手いね。
正直ビデオ撮ってでも観る価値あるよん♪
…と、ベタ褒めなのだが、視聴率は低いって、こりゃ何だかなぁ〜。
一つめは先も紹介した…
【卵かけご飯】
材料:卵、ご飯
味付け:麺つゆ(大さじ1)、醤油(チョロ)、お酢(チョロ)、砂糖(小さじ1)、豆板醤(一カケ)、水(適量)
お酢と豆板醤がポイント。
そがががのようなジャブジャブ系が好きな方に。
続いては超簡単…
【キムチ味噌汁】
材料:味噌、ダシ、醤油(数滴)、キムチ
お好みでネギや豚の細切れを入れると、なお良し。
最後は…
【梅うどん】
材料:うどん、ネギ
味付け:麺つゆ、わさび、梅果肉、砂糖
最近、酸っぱいものに凝っているそがががの週1メニュー。
酸味には砂糖を少量あてるのがポイント!
わさびと梅果肉は同量で。
大きめな器でさっぱりいくとGoooood!!

今日は2件の予定が入っていたのだが、結局何もなくIQサプリを見ている。
両手に花は得意技のはずなのだが、虻蜂とらずな現状にいます。
今夜は3つ目の用事も無さげだしな。
ということで、モヤッとしています。
(ちなみにサプリの正解は手帳)

ロッキー3と5を見た。
ちなみに2と4はビデオに録ったが、まだ見ていない。
けれど飛び飛びでも、意外とストーリーは追えるものである。
ロッキー5はシリーズ最低の作品と言われ、レビュー(http://www.jtnews.jp/index_i.html)を見ても決して高くは無い。
しかし…だ。
そがががは普通に面白かった。
シリーズ全体から見ても、充分及第点には達していると思う。
むしろハマって毎日のランニングで、両腕を挙げたり、シャドー的なことまでやってしまった。
(ちなみに生卵6個は飲めたもんじゃなかった)
1人の人生の光と影。
光が明るければ明るい程、影は暗く映るのだ、と考えさせられた。
そしてその逆もしかり。
相変わらずクライマックスまではぐだぐだやって、ラストは小気味よく終わるのが実に良い。
明日からのランニングは5キロ過ぎたら、あのテーマを流しまっす。
ティリィリィ〜♪

「ナイシトール」。
薬局で見つけた名前である。
何の薬だか分かるだろうか?
正解はメタボ用、つまり「内臓脂肪をとる」から来ている。
ナイスネーミング!
この他にも薬にはセンスある名前が多い。
「ドリエル」。
ドリカムでもドリトル先生でもない。
睡眠導入剤だが、ドリームウェル(良い夢を)から来ている。
ちょっとオシャレね。
逆に「グッスミン」は安易すぎてちっとも響かない。
逆に「リアップ」や「ニコレット」は単純だけど、分かりやすくていい名前だと思う。
何よりイージーな名前なので他社製品の追随を防ぐことが出来る。
最後に全く別の話になるが、最近「蛍光灯」をホタルの光と書くことに気づいて、とっても感動しました。
たかが卵かけご飯で…と侮るなかれ。
世の中には様々な卵かけご飯があるのである。
(ちなみに我が家の食べ方は砂糖醤油)
気になるレシピを見つける。
【レシピ】
ご飯に卵を乗せて、電子レンジ(600W)で1分20〜30秒チン。
(温泉卵みたいな不思議な食感が味わえるよ☆)
おいおい、膜があるのにレンジって大丈夫かよ…
と思いながらも、早速試してみる。
1分20秒後…
レンジ「ボコァッ!」
やっぱり爆発してんじゃん!!
レンジ内は白身が飛び散り、無惨な状況になっていました。
へこみながらも、とりあえず醤油をかけて食べてみる。
そががが「黄身、パッサパサやん…」
カチカチの目玉焼きの如くなっていました。
てゆーことで、全くお勧めできません。
ちなみにレンジの掃除には、3分20秒かかりました…。
意外なことに、そがががは未見。
なんとマイノリティの20%に入っていたのである…。
シリーズ完結編の「ファイナル」も公開間近。
ということで、徹夜&飲み会でフラフラになりながらも、深夜のテレビ放送を見た。
もちろんストーリーは超有名。
(ゆえにネタバレもあるので20%の人は注意)
そがががも粗筋は、通の如く知っている。
はいはい、アメリカンドリーム、ご都合主義と思って見ていたら、序盤から随分、イメージと違う…。
何だこれ…。
すごく暗いのである。
暗くて淡々と進んでいくのだけれど、センスが良いので、決して不快にはならない。
そして登場人物。
…全員微妙。
そう、ビミョーなのである。
アメリカ映画にありがちな善人も悪人も出てこない。
一人一人が一癖あって、はっきり言えばクズなのだけれど、何処か憎めない。
それはヒロインのエイドリアンも例外ではない。
色々あって、チャンピオンとの対戦が決まり、練習し始めるのがラスト20分前。
試合が始まるのが10分前。
クズどもの話はグダグダやってたのに、クライマックスはちょっぱやの展開で、走り抜けていくのである。
最後はロッキーが勝ったのか負けたのかさえ、よく分からない。
結局負けたのだが、ロッキーにとっては最早そんなことはどうでも良かった。
「尊敬するチャンピオン相手に15ラウンド終えても立っている」
ロッキーが目指したのは、ただそれだけだった。
試合終了後、大熱狂の会場の中で、ロッキーは恋人のエイドリアンを探し続ける。
彼女もまた同様に。
そしてカメラもまた、勝者のチャンピオンを映さずに、ボロボロになったロッキーとエイドリアンを追い続ける。
…ここがポイントね。
試合中はボクシングのテレビ中継を錯覚させるような撮り方なのに、試合が終わると、映像はもう2人だけの世界。
…つまり映画に戻るのである。
その違和感に、人々は言い知れぬ感動を覚えるのだろう。(おそらく大半の人は無意識に)
そがががも何度となくコクリコクリときながらも、見事4時過ぎまで完走。
15ラウンドを戦っていたのは、ロッキーだけでなかったのである。
面白かったから書くのであって、決してザトの「特急田中」ナンタラにあやかろうと思った訳ではない、…決して。
個人的には、山Pも長澤まさみもさして好きではない。
(栄倉タソは好き)
内容は…
うーん面白い♪
さすが月9って感じだった。
脚本が実によく練られている。
(ただ初回だけかもしれないが)
ストーリーは、幼なじみの結婚式で彼女の花嫁姿を見て後悔する山P。
彼女の隣りには、俺が居たかったのに…。
そんな彼に妖精と自称する男が現れ、山Pに過去に戻れるチャンスを与える。
ただし戻れるのは短時間で、それも写真に残っている時間と場所に限定される。
…彼が戻ったのは、高校野球、負けた最後の試合だった。
山Pは奮闘するものの、結局試合は負け、彼女にも告白できないまま、現代に戻ってしまう。
夢だったのか…と呆然としていると、悲しい顔だった彼女の写真は、笑顔に変わっていた…。
(↑初回はココマデ)
果たしてこれから山Pは過去に戻って、運命を変え、彼女と結婚することが出来るのか…!?
最後に、番組中にあった名言をここに記します。
【男は女の最初の恋人になりたいと思うが、女は男の最後の恋人になりたいと思う】
ご存知、猟奇的映画の第三作だ。
「2」の続きらしきシーンから始まる。
そして初っ端から残酷なシーンが…。
あまりにグロテスクで、そがががでも直視出来ない程だ。
今回のソウはマジでパない。
(ただしグロさだけ)
いつもの如くジグゾウに捕まって、強制的にゲームに参加させられる登場人物たち。
登場の仕方から、退場の仕方までグロい。(死に方のことね)
見ているだけなのに「痛み」まではっきり伝わってくる。
全く迷惑なヤツらだ…。
今回はストーリーもちゃんとあって、2〜3は驚き、なるほどなと関心した。
「1」や「2」の背景や主人公も出てくるので、ファンにはたまらない出来になっているだろう。
しかし観た後、悪夢を見てしまうのは必至です…。
うわぁぁぁあぁぁぁあっ!!!
(絶叫オチ)
ただし問題自体は超簡単。
【発散級数の和】
1+2+3+4+…=?
「無限に」自然数を足していくと幾つになるか、という問題である。
…答えは「(1+n)×n÷2」などと考えていては、根本的なところから間違っている。
「合計は無限に大きくなり、和は求められない(つまり発散する)」
と答えた人は一般人としては100点だけれど、もちろん正解は違う。
オイラーの答えは
1+2+3+4+…=−1/12
「マイナス12分の1」!?
そんなバカな、と思うだろうが、紛れもなくこれが正解である。
この値は、素数と関係する「ゼータ関数」の性質を使うと出るという。
しかし、それがそがががに分かる訳もなく、気になった方はオイラー全集(78巻)…(以下略)。
この式を理解しても、我々の生活には何の役も立たないだろう。
けれど、大切なことを幾つか示唆している。
まず世界は有限だということ。
我々は時々、世界や宇宙の広さに圧倒され、途方に暮れてしまうが、それでも無限ではないということ。
無限なものもあるだろうが、少なくとも我々が認識出来る世界は有限で、それが全てだということ。
当て所無いゴールに投げ出したくなることもあるだろう。
しかし進んで行けば必ず辿り着けるということ。
次に、際限なく終わりの見えない悲しみにある時。
感情は数値化出来ないので、無限と言えるかもしれない。
それなら世界中のありとあらゆる不幸を総和しても、マイナス12分の1(もしくはそれに近い数)にしかならないということ。
絶望も突き抜ければマイナスに、つまり、僅かだが確かに幸福に転じるのだということ。
そして最後が一番のポイントだが、伝わりづらいし理解もしがたいかもしれない。
無限級数の和がマイナスになるなら、「マイナスから無限に近いものを生み出せる可能性もある」ということ。
ザトの借金から…などと無粋なことを言うのは、オイラーに失礼なのでやめておきます。
彼は「川にかかる七つの橋(を一回ずつ全て渡ることができるか)」を不可能だと、証明したことで有名な学者である。
他にも数多くの出題や証明をしているが、その中でもユニークな式を2つほど紹介する。
【バーゼル問題】
1+1/2×2+1/3×3+1/4×4+……
「自然数の逆数の2乗を無限まで足すと、いくつになるか」
ブログ上では少々見づらいが、つまり1+(2の2乗の逆数)+(3の2乗の逆数)+…の答えを求めよ、ということだ。
答えは「π×π/6」。
つまり「6分のπの2乗」になるのである。
足しているのは円と何も関係ない数なのに、答えには円周率が含まれているという。
何とも不思議で優雅な式だと思いませんか。
ちなみに解き方は一般人には到底理解できないので、気になる方は、オイラー全集(現在78巻まで出版)を読んで下さい。
ゲフッ…(!_+)。
(一つしか紹介出来なかったので、次回「おいらはオイラー」に続く)
そがががが贔屓にしている中日は現在1位。
川上はいまいちだが、ウッズ・福留ら打線が好調。
そして何より予想外が中村紀だった。
初めは少し心配もあったが、これで400万というのは超お買い得である。
このまま怪我をしたとしても、もう元は充分とれている。
一方、ロッテの方はあまり状態が良くない。
順位的には一応3位にいるものの、中心打者の打率が低すぎる。
そう、そがががは最近、新聞で野球を楽しんでいる。
昨日は何打数の何安打だったのか、打率はどうなったのか、打率十傑は、
…など数字を見るのが、通っぽくて堪らなく楽しいのである。
ロッテのチーム打率は、何と楽天よりも低く、最下位である。
一方高いのは西武、バンク。
今年もこの2チームを中心にパ・リーグは回っていくだろう。
セ・リーグは中日以外、どこが来るのか全く分からないね。
やはり打線的に阪神、巨人かな。
ジャイロballだぁ
(*゜▽゜ノ゛ 三〇
('-^*)/ 何ぃっ!?
ただテレビは尻切れトンボで放送が終わるので、あまり見ない。
これは何とかして欲しい。
人気や視聴率の低下とも密接に関わっていると思う。
だからと言って特に解決策はないのだが…
けれど批判だけで終わるのも、ガガガガらしくないということで、一つ提案。
ネットで流してくれ。
もちろん12球団全部無料!!
正直、9回裏2死満塁で突然終了し、慌ててラジオに走るのは嫌すぎる。
もちろんCMをガンガン入れて、登録制でもいいので、無料放送にして欲しい。
それが無理なら、登録の時に、各球団のファンクラブに入会させる方法も良いかもしれない。
一石四鳥ぐらいの効果があるだろう。
大切なのはCMの入れ方だ。
はっきり言ってYahoo!にしろGaoにしろ、そがががに言わせてみればCMの使い方が下手すぎる。
もっとネット独自の効果的なCM方法があるはずだ。
その新たなCMの提案なのだが…
…って話が随分それてしまった。
セパの今後の展望については、また今度。

それはさておき、とっさんから今日になって、誕生日おめでとうメールが来た。
どんだけ遅れとんねん、なんて突っ込みはさておき、当日の様子。
前日の「間」記念日日が相当へこたれたのか、そがががは交遊録を全開まで広げてみた。
続々ぞくぞく…
男女共に地元の同級生が多数集まってくれた。
嬉しいが、6畳に20人近くとなると、とても入らない。
遅れてくるとかいうヤツらには、即刻断っていく。
セルフプロデュースにより、全くグダグダだったが、密着感だけは良かった。
そして誰が連絡したのか知らないが、元彼女たちからも相次いで電話が来た。
だんだん面倒くさくなって、久々の電話でまた一段と心の距離を広げて、通話は終わった。
より戻すつもりがないなら、電話してこないでよねっ!

以下は昨日の都知事選で、今回も見事な惨敗ぶりを見せつけた、ドクター中松氏(78)の言葉である。
(世田谷の事務所にて)
「私の理論ではヒトは144歳まで生きられるので、知事選にはあと16回挑戦できる。ネバーギブアップだ」
タイトルはまぁまぁだが、肝心の内容がつまらなくて、ボツになったケースが多い。
最近、ボツになったのは「さよなら松ちゃん」。
寮生活に入った、松ちゃんの近況を(想像で)書こうとしたが、特に笑いどころもなくボツ。
次に「留年」。
ザトの留年について書こうとしたが、詳細が分からずボツ。
「そがががなる一族」。
自分の家族について書こうとしたが、客観的に考えて面白さゼロ。
春らしい、明るい話題もない。
「聴かせて検索」は文章が説明調で、書いてる方がつまらなってボツ。
「オレコン2007春」は全く需要が無さそうでボツ。
他に、「ザトがデスノートを手に入れたら」。
これは良い転結が思い付かずボツ。
「携帯短歌」。
モチベーションが上がらずボツ。
…ボツもこれだけあると、一つの話題になるんだな。
正に、チリも積もれば…いやゴミ山じゃ仕方ない。
せっかくだから、この中から宝を見つけて、どれか一つは書いてみるつもりでーす。
母がアメリカ大統領だったら、北朝鮮にも中国にもとっくに核弾頭を打ち込んでいる。
…それももう2、3発は。
原因は生真面目な性格にある。
O型とは思えない細かさと、正義感の強さで、周りの人を公然と批判することを厭わない。
その攻撃性は、実は打たれ弱い心の反面と知っているので、出来るだけ気にしないようにはしている。
しかし、火の粉が妹や親父に降りかかると大変なことになる。
妹も親父も変に真面目なため、自分たちが否定されるのはとても我慢できない性格なのである。
最近の親父は休火山のように大人しくなってしまったが、休火山はいつかはまた噴火するから火山なのである。
母のヒステリックな小言を、黙って聞き流している親父の新聞を持つ指が、震えているのに気付いたりすると、無関係のこっちまでハラハラしてしまう。
妹にいたっては、母の小言に三倍返しでカウンターを食らわせ、半泣きにまで追い込んだりする…。
世の中には誰も悪くなくても、上手くいかないようなことも多々あるのだ。
残念ながら、うちの母にはそれが理解出来ない。
そうこう言いつつも、昨夜そががが、一本牛乳開いているのにまた別の牛乳を開封したということで、怒られてしまいました。
わざとじゃないのだから、そこまで怒らなくていいのに…という理屈は伝わりませんでした。
ドンマイ☆
部屋の掃除をしていたら昔の文集を見つけた。
久しぶりに読んで、ちょっと懐かしくなったので、恥ずかしながらも、ここに記します。
「雪」 そががが
今日 雪が降った
今年 初めての雪が降った
嬉しくてお祖母ちゃんに電話した
今年初めての雪が降ったよって
お祖母ちゃんは笑って言う
こっちは今年32回目の雪だって
年が明けてからずっと毎日降ってるって
何だか少し残念な気持ちになって
少し 声のトーンが落ちた僕に
お祖母ちゃんは言う
東京に降る雪もこっちに降る雪も変わらんと
雪一粒の重さは同じだと
こっちは東京の様に沢山の人がいる訳じゃないけど
東京の雪が 辺り一面を覆うような雪海原になる訳じゃないけど
例え明日の朝には全て溶けて無くなってしまうとしても
人一人の重さが決して変わらないように
今日 雪が降った
今年初めての雪が降った
そして思いだすんだ
いつかのお祖母ちゃんの言葉を
一人暮らし、そして寮生活は如何ですか?
こちらは変わりなく過ごしています。
ユミちゃんと皆で食事しようという話も、結局流れたままになってしまいました。
キムと3人で行こうかと思いましたが、マジになると怖いので控えておきます。
仕事の方はどうですか?
まだ研修で色々覚えることが多いと思いますが、さっさと逆ギレして戻ってきて下さい。
松ちゃんの仕事なら、幾らでも見つけます。
でも、もしそれが叶わないのなら、社長を目指すくらい、必死で働いて下さい。
オイルダラーになって下さい。
初任給で奢って下さい。
いや、それはお母さんにでも何かプレゼントしてあげて下さい。
母子、二人三脚でやってきたのでしょうから、周りには分からない苦労もあったのかと思います。
僕はボーナスで我慢しとくので。
追伸。
週末、露ちゃんとピンポンダッシュしにいっていいですか?
(露ちゃんに断られたら諦めますが)

マンネリか、飽きられてきたのか、それとも元々の閲覧者の少なさのせいか。
サイト存続にも関わる緊急事態である。
それに比べて、mixiのザトのページは、大盛況のようである。
正直、羨ましい…。
ザトにあって自分に無いものは何かと、ついつい考えてしまう。
まず、ザトはキリ番を設定しているけれど、それ事態はアクセス数に大きな影響はないと思う。
しかも閲覧者に媚びているようで、個人的には好かない。
(でも、それでアクセスが増えるなら速攻、設置しまーす)
後はブログの内容と作者の人脈・人柄だろうが、内容はそこまで劣っているとは思えない。
正直、自信は無くなってきているのではあるが…。
(俺才能ないのう…?)
↑こういうのが駄目なのか?
とはいえ、大きな違いは、やはり個人の人柄によるものかと思う。
ザトの親しみやすい性格は大きな武器だろうし、異性の訪問者数が多いのも特徴的だろう。
(当ブログはゼロである…)
また、コメントしやすい文章を書くことも、大切なのかもしれない。
突っ込みどころ満載の文章か…うーん、難しい…。
自分としては、見ている人に合わせて書いているつもりなのではあるが。
面白いのが毎日書けたら最高だろうが、なかなかどうしてそうもいかないので、タイムリーな情報だったり、みんなが共通して興味を持ちそうな、新しいことを書いていくのも大切だろう。
うーん、それってNanda?
とりあえず、只今、そががが迷走中であります…。
今夜はスマスマを見る
明日は…
うーん、うーん…。
いきなり困ったぞ。
未来日記を書くのって、意外に難しいもんなんだな。
大体、オレ予知能力なんてねーし。
窓掃除でもしようか?
季節の変わり目だからね。
殊勝なオレ。
水曜日は…友人と泥酔。
木曜は…超困った。
もう、やることが思い付かない。
ま、駅前にでも買い物に行こう。
文房具とテ(郵便局)と牛乳だな。
(因みに日曜、成城石井で買った牛乳は好評)
金曜は決まっている。
恒例の末長銭湯だ。
ブログ後も毎週、友人を誘って行っているのである。
結局、女の子達とは知り合えなかったが、ゆっくりくつろげるのでオ○ニーである。
(「お気にー」ね)
土曜は…
おそらく、今までと一番違う曜日になるんだろうな。
後は、いつもの通り飲み会にでも行こう。
日曜はどうしようかな。
そうだ。
期待も込めて、新たな出逢いが…(!)としておこう。
未来日記だから、確実だ。
何て簡単な願望機械。
今週の日曜のブログでは、素敵な報告が出来るかと思います。
月刊エースというマイナー連載なので、初めて聞いた名前だった。
触れ込みは、『12人の予知能力者による殺人ゲーム』…と、ちょっとコワ面白そう。
ただ、予知出来るのに殺し合い、って矛盾じゃない?、という疑問も抱きつつ、ページを開く…。
まだ3巻までしか出てないけれど、あっという間に読んでしまった。
内容は簡単にいうと、バトルロワイアル+デスノート。
つまり、面白くない訳ない。
疑問に思っていた点も、日記という制限された予知ということで、上手く解消されている。
ちょっとダークなので、アニメは無理だろうが、何年か後に映画化されそう。
ただ月刊誌なので次巻が出るのが半年後と、とても待てない…。
(万が一)機会があれば読んでみては。
(ちなみに妹は怖過ぎると2巻でギブアップ)
そして何と、この話題は次回にも続きま−す。
(次回、『そがががの未来日記』にto be continued...)

敢えてブログで独占報告と、何とも僕らしいのではないでしょうか。
相手のことは、あまり話したことはないかもしれませんが、エビちゃん似の甲殻類系の子です。
恥ずかしながら子供が出来てしまい、年齢的にも責任を取るべきだろうと、相成りました。
向こうのご両親には、お腹が大きくなる前にちゃんと式を、と言われているので、7月上旬で探しています。
夫になると同時に、自分がパパになるのは、正直まだ全然、実感ありません。
2人で力を合わせて、少しずつでも着実に、一歩一歩進んでいきたいと思います。
そして皆さん、そろそろお気づきのことだと思いますが、今日は年一の、エイプリルフール落ちです。
予め言っておくが、この日記は「花よりダンゴ」でオチたら、勝ちである。
夜から50%の確率で、雨という予報ながらも、近所で有名な津田山霊園に行く。
電車で一駅ではあるが、驚いたのは、駅に着く前に、皆さん酔ってることを前述しておく。
駅での待ち時間、車内での恥ずかしさは言うまでもない。
花見というよりも、既に別の目的になっている。
まさに花より…いや、何でもない、気にしないでくれ。
目的の駅に着くと、雨がパラパラと。
急いで飲まなきゃと、歯で瓶ビールを開け出したのはドン引き。
面子は男だらけ。
まさに花より…いや早計。
早慶外語ゼミ。
既に、そがががも切符をアレコレした記憶さえ無い。
それでも、一応みんなで話し合って、目的地へ向かうことにした。
正に花より談合…いや、また先走りました。
桜は丁度、満開で綺麗だった。
しかし、バックには墓、墓石、墓。…。
変な雰囲気が出てしまっていた。
屋台で適当にツマミを買って、ちなみに団子は買わず(オチない…)、ビニールシートを引いて、満喫した。
その後は、みんなで踊ったり(花よりダンゴ)、5月の節句ばりに柏餅を食べた(端午ね)…訳ではない。
花見、綺麗、夜桜、満開と、単語を並べてみても、苦笑を誘うだけ。
…そう、そがががは酔っ払ってるのである。
ということで、コブクロの大好きな歌詞で、意味なく終わります。
「忘れないで
君の中に
咲くLove…」
(サクラ)




