だけど「反撃」って何だよ…と思っていた。
答えはCMではしゃぐ妻夫木を見て分かった。
反撃じゃなくて、裏切りじゃん!
…そう妻夫木はauのCMに出演していたのだ。
妻「この素晴らしい出会いに乾杯〜♪」
…じゃ、ねえよ!
これはイカン、何かイカンよね…。
交流戦で小笠原と対戦する、日ハムファンの気持ちが今なら分かる。
ゆ、許せん…。
肝心のドコモ2.0の内容は、月額945円で、メアドが2つ持てるようになるとか。
うーん 、便利そうだけど、また新たなトラブルの元にしか見えないのは、そががががの目が曇ってるだけだろうか(--;) 。
以下は昨日の都知事選で、今回も見事な惨敗ぶりを見せつけた、ドクター中松氏(78)の言葉である。
(世田谷の事務所にて)
「私の理論ではヒトは144歳まで生きられるので、知事選にはあと16回挑戦できる。ネバーギブアップだ」
「ライブドアだけに鍵を」と以前、細木さんに言われた影響からかどうかは不明。
今、有権者が政治に求めているものを聞くと、第一位は、安心して暮らせる社会らしい。
より安全性の高い、鍵のニーズは高まっているのかもしれない。
しかし鍵というのは難しいものだ。
今より精巧で複製されにくい鍵を作ることは簡単だろう。
しかしそれだと、いざ鍵を紛失した時に困ってしまう。
またオートロックなどで、鍵を持たずに出てしまい、鍵の110番を呼んで開けてもらうケースも多い。
ピッキングを防ぐ鍵だと、そういう時に、もう窓を割るしかなくなってしまう。
同じことを空き巣も考えるはずだ。
よって玄関だけでなく、全ての窓も同様にセキュリティーを強化しなければならない。
もう、鍵だけの問題に収まらないのである。
そんな中、指紋認証は有効的な方法だと思う。
けれど、幾つか問題も残る。
まず登録をどうするかだ。
簡単に登録できたら、簡単に犯罪に悪用されそうだ。
また恋人が出来たりして、合い鍵を渡す代わりに登録してもらったとしても、別れる時が面倒だ。
鍵なら小さいし、ポストに返したり、郵便で送るのも出来るけれど、指紋認証だとそうはいかない。
指を怪我した時はどうなるのか?
知り合いに留守を頼む時は?
予備に鍵がある?
その鍵の安全性は?
…果てしない、果てしないのである。
よって鍵なんてアレコレ考えているやつはバカだ。
空き巣の発生自体を抑える方法を考えた方が、よっぽど有意義だ。
お金が無いなら、プロミスで借りろ。
もしくは防犯カメラとか、防犯センサーとかね。
道路中に付けちゃいなよ。
(↑とはいえ将来的に、都内にはマジで付いてると思う)
